ストーリー
アプリだけ上手いまま、言語は伸びない — そこに疲れて Polyvoca をつくりました。
「わかる」と「話せる」は別。練習は「話す」に見えるべき、という当たり前の発見から。
僕らが味わった問題
何年も言語を勉強した。アプリは制覇した。文法も知ってた。
なのにネイティブの簡単な質問で固まった。理解できないからじゃない。声に出して言う練習をしてなかったから。
違うところ
本当に必要な場面を選ぶ。コーヒー、会合、返信のひとこと。
毎日短く、声に出す。今つまずいた文をその場で直すフィードバック。
言いかけたところを復習。汎用リストじゃなく、自分のミスだけの間隔反復。
CEFR(A1〜C2)に沿うのは、学校や企業が実際に参照する共通言語だから。